今までアイランドキッチンとして、壁置き型のキャビネットを強引にアイランド活用して使っていたのですが、今回他の家具に合わせてリビルドしてみました。
サイズ的にはピッタリなので側面と壁側の板を新しく作って貼り付けて、天板も作り直してタイル貼りにしてみました。

Leave me alone ! I will go my way
今までアイランドキッチンとして、壁置き型のキャビネットを強引にアイランド活用して使っていたのですが、今回他の家具に合わせてリビルドしてみました。
サイズ的にはピッタリなので側面と壁側の板を新しく作って貼り付けて、天板も作り直してタイル貼りにしてみました。
前から寝室のテレビ台がボロいのは気になっていたのですが・・・実家のいらない家具を処分するついでに引き出しをもらってきたので、これを利用してキャビネットを製作することにしました。
あまり写真を撮ってないので、製作について工夫点とか苦労したところとかは記載難しいので違う機会にしたいと思います。
ということで、これが実家からもらってきた引き出しです。昔のモノなのでとてもしっかりした造りです。精度も高いし丈夫だし

引き出しはこれを使うのですが、側面の板や天板、そしてピカピカすぎる正面板を取り換えなければなりません。引き出しの分解も面倒なので、新しく削り出した正面板を貼り付けることにしました。

家のトリマーを駆使して作り出した部材を組み立てます。
安いSPF材ということもあり、相当な苦労(精度が出ない)がありましたが、それも別の機会に・・・
面加工も安いルータービットを使っているので、あまりキレイには仕上がりません。

なんだかんだでここまで出来て

塗装です。

完成!

昨年植えたツルバラのナエマですが、母屋の壁際に沿わせたい!
でも建屋の穴あけちゃヤダという奥様のご希望にお答えして
ホームセンターで購入した骨組みセット?
で壁沿いに育てていたのですが、台風の影響などでボロボロ!
なんせ地面に挿してあるだけなので、旺盛なツルバラの成長意欲の前には
変形してきちゃいます。
そこで、母屋の雨切りの折り返しを利用して、バラ用フェンスを造ってみました。
雨切りまでは3.3mの高さがあるので、鉄骨で作る事にして、
ジョイフルホンダで2m長の角材を購入し溶接つなぎをすることにしました。
まずは、雨切りとの固定用にクランプを購入して、ブラケットを溶接します。
そして角材を延長
1.3mm厚なので穴あいちゃいました。
まあ気にしないことにして
塗装したあと、こんな感じで母屋と固定します。
ハンギングバスケットの柱とも接続して頑丈にします。
母屋の角に作るので、ちょっぴり複雑な構造になります。
こんな感じで配置して
最後には、誘引と剪定作業を行って、完了です。
本日は、夏休みの工作です。
誠也が是非太陽電池駆動の扇風機を作りたい!とのことなので
手伝ってあげることにしました。
前日に東急ハンズで部品を買い込み、製作に取り掛かりました。
参考までに、材料は、
1.太陽電池 2千数百円
2.ソーラーモータ たしか千円くらい
3.土台 ガレージの木っ端
4.柱 近所の林で拾う
5.プロペラ ペットボトル
といった感じで太陽電池代がかなり高額ですが、
ここでソーラーパワーを体験しておくのも良いかな~?
と思って奮発してみました。
とりあえず、手伝ってあげたもののほとんどの作業は誠也君が実施!
夕方には完成しました。
工夫したのは、ペットボトルのフタをモータ軸につけているので
ボトル本体を流用したプロペラが交換できるところですかね~